石田真一朗。ハチロク世代。ベンチャー5社目。web、広告、本など。
2008年05月22日のアーカイブ
PCを扱うアルバイトを始めた頃、自分のタイピングの遅さをひどく嘆いたものだった。いかに早く文字を打つか。それだけで業務効率は上がるし、ストレスを感じる事もなくなる。
タイピング能力向上トレーニングとしていろいろ試してみたが、このタイピングゲームが一番好み。
寿司打

「tyo」も「cho」も認識するし(私は後者派)、ゲーム性も高いと思う。
初級コースで2000~3000点しか獲れなかった私も、半年たまの練習をするだけで上級コースで10000点を越えるまでになった。
12000点の壁が厚い。上達が止まった気がする。
ピアノ歴15年の友人があっさり20000点を越えた時、どう頑張っても乗り越えられない壁を感じた。